IPSシャンプー(株式会社ipsコスメティックス)のおすすめ

朝のお顔をお手入れ

忙しい朝は夜に比べてスキンケアがおろそかになりがちです。
しかし、手を抜くと乾燥肌を促進させ、化粧崩れを引き起こしてしまいます。
その日一日を美しく過ごすためにも、夜と同じように丁寧にケアすることが大切です。

そうは言っても少しでも長く寝ていたいのが正直なところです。
そのような場合は手軽な方法で高い効果が得られる化粧品を使うことを検討しましょう。

ipsコスメティックスはシンプルケアが特徴で、洗顔と美容液の2ステップで朝のお手入れが完了します。 洗顔時にはネットを使う

朝のスキンケアの目的は寝ている間に出た皮脂を洗い流し、肌に必要な栄養を与えて保湿し
外部刺激から肌を守ることです。ipsコスメティックスなら2ステップでこのすべての目的を達成することができます。

きめ細かく弾力のある泡立ちが特徴の石鹸で洗顔すれば、肌に必要な潤いを守りながら
不要な汚れを優しく落としてくれます。寝起きはそれほど汚れていないようにも感じますが、
美容液の浸透を高めるためには酸化した皮脂や不要な角質をきちんと落としておくことが大切です。

洗顔後は日中用美容液を3プッシュを手に取り、顔全体をやさしくパッティングしながらなじませ、
さらに3プッシュを顔から首、デコルテまでパッティングしてなじませます。

美容成分をより浸透させるためには、顔全体を手のひらでつつみこむように押さえて馴染ませるのがコツです。 毎日のケア

この美容液には植物から抽出されたエキスを独自に複合したAOC6という成分をはじめ
アシタバ葉・茎エキス、ホホバ葉エキスなどの天然由来の成分が贅沢に配合されており、
肌を潤しつつ、紫外線や大気汚染などの外部刺激から肌を守ることができます。

美肌のためにスキンケアは必須ですが、毎日忙しく活動している人には負担になることもあります。

お手入れを重視するあまり睡眠不足になってしまっては本末転倒なので、継続していくためには
あまり手間をかけすぎない方法を探すことも大切です。
エステなどを利用するのも良いでしょう。

日本のエステは明治に始まる!美肌スキンケアの歴史

日本に化粧品が伝えられたのはおよそ6世紀頃とされています。
魔除けの目的で赤い顔料を顔に塗ることが日本においての化粧の始まりとなりました。

8世紀の平安時代には、鉛でできた白粉を肌に塗ることで、白い肌にすることや
黒髪をのばして着物をきることが、当時の貴族の女性にとっての最先端のおしゃれとされていました。

昼間などの外が明るい時間でも、宮中のなかで過ごしていたため
暗い場所にいても白く映えるようにと白くしていたようです。

当時は化粧をおとす際には洗顔はされておらず、小豆の粉末が使用されていました。
明治時代になると、日本の近代化により西洋の文化を取り入れる風潮から
日本人の肌の色に近い色のベージュのおしろいや石けん、美容クリームなどが
欧米から取り入れられたことで、自然な日本人の肌の色にフィットした
美しい素肌を目指す時代になりました。

また、化粧をおとす際は、洗顔により汚れをおとして化粧水で潤いを与え
美容クリームで保湿をするスキンケアの基礎が確立された時代です。

手軽に美容ケアができる

ipsコスメティックスの化粧品は、徹底的に成分にこだわって作られた高品質な化粧品なので
シンプルステップでも十分な効果を得ることができます。